創価ダメだしブログ

創価・顕正、その他異流義破折と日蓮大聖人の仏法を正しく伝えるブログです。日蓮正宗への勧誘サイトではありません。

創価新報も泣き言書くようになったか・・

創価新報の「青年部と語る」だっけ。例の3人組さんを批判しているシリーズ。

例の3人組さんだけでなく、元創価坊主の宮川氏と元創価職員波田地氏も批判を始めました。

創価新報の記事によるとこれらの人々は創価の組織で「悪事」を働き学会から追放された輩だそうです。

それが事実だとしたら、ダーハラ会長を含む執行部は「任命責任」を問われる立場と思うが

会内にはそうした「責任論」をいう人間はいなですからね。

組織としては既に自浄作用が働かなくなりあとは腐るだけの状態ですね。

さて、この記事の冒頭に、「インターネットを悪用して学会の攪乱を図る云々」という言葉があった。

「インターネットを悪用」この言葉がどうも引っかかる。

ネットで自分が思ったことを書きそれに賛同する人たちと連携する。

それの何が「悪用」なのか分からない。

「自分達創価の批判をネットで発信すること」が悪用なのか?

ネットというのは元々個人が全世界に向けて好きなことを発信するツールだ。

様々な批評があるからこそ、人々は信用するのである。

例えばグルメやホテルのサイトに書かれているコメント。

賞賛する人もいれば批判する人もいる。だからこそ信用するわけだ。

もしも「歯の浮くような賞賛」しかないようなサイトだったら恐らく人は逆に信用しないだろう。

ネットが普及する前はどの業界でも「広告」とは「いい事しか伝えない」のが主流だった。

「メリット」だけを上手く伝える。ことが広告だった。

「デメリット」を広告する。などという発想なんてなかった。

でも、ネット普及した今は「デメリット」を語らないことはマイナスになる。

何故なら自分が「デメリット」を隠しても誰かが公開するからだ。

多くの人々の様々な意見を見ることができる。というのがネットの大きなメリットだ。

それを自分たちが批判されたからと言って「悪用」なんて泣き言をいうのは

ちゃんちゃら可笑しい。

そもそも自分たちだって正宗を「日顕宗」と言い続け正宗批判を繰り広げているだろ。

組織としてではなく、創価活動家のサイトも同じ。

「インターネットを悪用して正宗を攪乱」してるんだろ?

自分達がしていることを、まんま「やられている」だけ。

誰に何を書かれても揺るがない。という自信がないし

現実的に「揺さぶられてる」からこそ、新報で泣き言いうわけだろ。

宗教界の王者さんも地に落ちたものでる。

どちらにしても、批判されることを「悪用されている」というような感覚では

到底、ネットという世界で戦う事はできないかな。

創価民のブログが支持されないのはそういうところ。

自賛記事しか書いていないサイトなんか信用に足りないってことなんだ。

「ネットは嘘ばかりだから読まないように」

どうぞどうぞご自由に。創価民は聖教や新報の提灯記事でも読んでなさいな。

いやいや、それにしても創価は相当焦ってますなぁ。

そのうち学会員向けに「アンチ創価サイト閲覧不可」アプリでも開発し

会員にはそのアプリを使用することを強制したりして(笑)


にほんブログ村