創価ダメだしブログ

創価・顕正、その他異流義破折と日蓮大聖人の仏法を正しく伝えるブログです。日蓮正宗への勧誘サイトではありません。

SNSでデマを垂れ流す創価学会員

ひと昔前の学会員は「ネットを見るな」といわれていたが、現在では逆に「ネットで発信」という方向転換したようで近年はSNS上に創価学会員が大挙参入してきた。20年以上前からネットの掲示板などで創価批判をしていた私から見ると隔世の感だ。20年前は法論ができる創価学会員がネット上に存在していたが、今ではまともな法論ができる創価員は皆無だ。たいていの創価員はアンチを寄せ付けず身内だけ盛り上がるブロックマン。そして日蓮正宗や日顕上人を誹謗中傷しデマを流すしかできない、「しゃべる怪文書」のような創価員ばかりで、ここ20年の創価員の品質低下には目を覆うばかりである。「しゃべる怪文書」達がホザいているのは、相変わらず「シアトル(クロウ)事件」や「芸者写真事件」などの怪文書・地涌や創価新報等に書かれていることばかりで、既に全て破折し尽されている内容である。また、なかには「死体にお経は聞こえない」とか、天国とか極楽などど頓珍漢なことを言ったり、「日蓮正宗には本尊が無い」「日蓮正宗には僧侶がいない」など、宗門批判にすらならない事を言い出す創価員もいる。そんな知性も常識もないバカとは会話するのは不可能なので放置するのが一番だ。『バカの研究』という書籍に、「バカは隣人に迷惑をかけずにいられないらしいのだ。バカは私達を苦しめるだけでは飽き足らず、自らの素晴らしさを誇示しようとする。バカは決してブレない。ためらいなど一度も感じたことはない。絶対に自分が正しいと信じて疑わない。自らの確信を大理石に刻まれたように確固たる真実だと思いこんでいるが、実際は砂の上に築かれた城の様にもろい知識に過ぎない」と書かれているが、ネットに出没している創価学会員の言動はこの【バカの定義】に見事に符合する。養老孟司は『バカの壁』の中で、「自分が知りたくないことについては自主的に情報を遮断していまっている。ここに壁が存在しています。これも一種のバカの壁です」といい、そういう相手に対しては、相手を利口だと思わず、「どれくらいバカか」を理解しないといけないと指摘している。デマによる誹謗中傷・悪口罵詈で宗門誹謗を繰り返すような創価学会員は内集団(創価学会)と外集団の間に壁を作り、内集団の常識が全てで外界が存在していることさえ理解できない真正のバカです。こんな連中を法華講員は相手にする必要はない。とはいっても、このような謗法者を見ておききながら放置するのは与同罪の謗りを受けかねないので、このようなバカ創価員をネット上で発見した時には、事実を突きつける。それでけでは物足りなければ、過去の池田大作や創価学会の悪事や痴態も添付するのがいい。バカ創価員の誹謗中傷はどれも古いネタだから、予め反論・破折の定型文を作っておけば時間もかからず効率的だ。どうせ何を言っても理解できないのだから、長々とやり取りせずにヒット&アウェイがいいだろう。バカ創価員がどんなにデマを流しても、彼等によって評判が下がるのはむしろ創価の方だから心配はいらない。その証拠に30年以上に亘り多勢で正宗のデマを流しているが何の効果も出ていない。もっとも最初から創価は内部の学会員への洗脳目的で宗門誹謗をしているだけなので、SNSで拡散したところで被害にあうのは未洗脳の創価学会員だけだ。ならば法華講員は洗脳済のバカ学会員でなく、未洗脳の学会員に注意喚起を促した方がいいだろう。

創価学会の退会方法(静かに創価を去るために) - 創価ダメだしブログ

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