創価学会のシンボルというと、青・黄・赤の三色旗です。街中でも三色旗を掲げている会社や、三色旗を付けた自家用車を見かけます。また看板に三色マークを入れている飲食店などのお店も結構あります。商売としては三色マークを示さない方がいいと思うのですが、創価愛溢れる店主の心意気はいいのではないでしょうか。こちらとしても、創価員の店にうっかり入らずに済みますので助かっています。飲食店に限らず、三色マークや公明党のポスターの貼ってあるお店・会社を利用するのは極力回避しています。一般人の友人達にも、「あの三色のマークは創価学会員のやっているお店だから行かない方がいいよ。」とアドバイスしています(笑)。でも折伏にいく時は逆にいい目印になりますので、創価学会員に各位にはなるべく屋外に三色旗を掲げくれると法華講員としては助かります。世間の多くの人達は創価学会員と関わり合いたくないのだから三色旗を自宅に掲げ、「我家は創価学会」とアピールするのは世間様に対する気遣いだと思います。さてこの創価学会の三色旗は、1988年(昭和63年)4月27日に開催された第1回全国婦人部幹部会の席上で、池田大作が「時代感覚にマッチした、明るい、鮮やかな色とデザインの旗を」との提案し作成されました。仏旗に使われている色から選んだのかもしれませんが創価学会では、赤は「勝利」 黄は「栄光」 青は「平和」 を、婦人部では、赤は「和楽」 黄は「求道」 青は「福運」、聖教新聞社では、赤は「太陽」 黄は「知性」 青は「広宣流布」、創価学園では、赤は「情熱」黄は「栄光」青は「英知」をそれぞれ意味してします。別に何の根拠もなく単なるイメージで当てはめただけでしょう。しかし仏教においてはこの三色にはそれぞれ意味があります。天台大師は『摩訶止観』の中で、「正法念に云わく画師の手の五彩を画き出すが如し。黒・青・赤・黄・白・白白なり。画手は心に譬え、黒色は地獄の陰を譬え、青色は鬼を譬え、赤は畜を譬え、黄は修羅を譬え、白は人を譬え、白白は天を譬う」と言っています。つまり仏教では、創価三色旗のそれぞれの色は、「青は餓鬼界」「赤は畜生界」「黄色は修羅界」を表しているのです。そしてこの青・赤・黄を全部混ぜると「黒」になります(実際は茶色ですが原理上は黒です)。黒色は「地獄界」です。これって、偶然にしては出来過ぎですね。池田大作の感性で適当に決めた三色が、それぞれ餓鬼・畜生・修羅を表し、全部まぜると地獄界。あまりにも、池田と創価学会にピッタリなイメージカラー過ぎて怖いです(笑)。「画手は心に譬え」と『正法念処経』に説かれているように池田創価の心は四悪趣の境涯だったんですね。仏法に偶然はありませんから、創価の三色は選ばれるべくして選ばれたわけです。創価学会員は、「餓鬼・畜生・修羅」の旗を掲げてやがて地獄に沈んでいく運命だと創価三色旗は予言しているんですね。実に怖い位素晴らしい創価の三色旗に乾杯(完敗)です。(大笑)
創価学会の退会方法(静かに創価を去るために) - 創価ダメだしブログ
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