保守党から国会議員に北村晴男に対する橋下徹の攻撃が少し前にSNSでちょっと話題になってた。事の発端は、北村の石破総理に対する「どこまでも醜い、奇妙な生き物」との発言に橋下は「莫大な税金で飯を食い、権力を扱うという公人の自覚のないまま、コメンテーター気分が抜けないバカな国会議員が誕生したということ」、「こういう連中に限って「日本が壊れていくのは許せない!俺が日本を守る!」と叫ぶ。 日本を壊しているのはアンタだよ」、「日本保守党の連中は誹謗中傷が酷すぎる。俺への上海電力関連の発言も酷すぎるわな。およそ税金で飯を食っていく国会議員とは思えない。これまでは単なる一弁護士で好き勝手に言えたが、これからは税金で飯を食っていく公人の国会議員だ。発言の仕方を一から勉強しろ」と噛みついた。ところが21年4月に当時は作家で現在・日本保守党の代表の百田尚樹が「三浦瑠麗さんのお友達って、田原総一郎、津田大介、橋下徹、古林よしのり…なんか全部共通項があるんやな。気持ち悪い男という…」とTwitter(現X)に投稿した時に、橋下は百田に「日本一気持ち悪い男から、気持ち悪い男と言われて光栄や!」と返信しさらに、「オッサンの家には鏡あるか?寝る前に一度しっかり見いや。自分の考え通りに世の中が動かないことへの不満と怒り、自分の考えとは異なる者の方が公に取り上げられることへの妬みと怒り、作家としての少々の成功から自分には世の中を動かす力などないことを認めることができないプライドと怒りこれらが鬱積している顔は醜く過ぎるで。まあ、こんな大人にはなってはいけないという子供たちへの良い教材になってるわ。感謝!」などと、当時一般人だった百田に対してルッキズム丸出しの発言をした過去がある。こんな橋下が北村発言を批判しているのだから、「おまゆう?」とSNSで突っ込まれるのは当然だろう。個人的には百田が言うように、橋下には「気持ち悪さ」を感じている。上海電力、大阪万博、大阪特区などの政策やルッキズムではなく、北村風にいえば橋下の言動が「私の価値観では気持ち悪い」のである。橋下の論点すり替え話法の定番に、「自分が政治家になればいい」という文句がある。市長時代に日本第一党の桜井誠からもその手で逃げてたのだが、府時代には私学助成金削減の件で高校生と懇談した時も、現状の窮状を訴えている未成年の高校生に、「自己責任」「自分が政治家になれ」というバカ理論を展開したことが今でも記憶に残っている。高校生では被選挙権がないから政治家に成りたくてもなれないし、教育を受けさせるのは自己責任ではなく国の責務だ。橋下徹は、論点すり替え・揚げ足取り・ストローマン等の詭弁を弄し、批判者には罵詈雑言の誹謗中傷を浴びせ、感情的な私怨を正義だと勘違いし、ロジックが稚拙で一貫性がないからブーメランで返ってくるという言動をする。このような人間を私は品性下劣で「気持ち悪い」と感じる。あれ?待てよ。これって何か既視感がある。そうだ!創価学会員だ。橋下徹の言動は創価学会員と全く同じではないか!しかも創価学会員も全員ではないが、基本的には親中で無節操なグローバリストだからな。どうりで橋下に生理的な嫌悪感を感じると思ったら「そういうこと」だったのか。今度から一般人に創価学会員の特徴を説明する時には、「創価学会員は橋下徹みたいな連中だよ」と説明すると分かりやいかも知れない(笑)。しかし、Xで罵詈雑言・誹謗中傷しまくりの橋下徹を使うオールドメディアのコンプライアンスには問題があるな。だからオールドメディアは信用できない。
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