創価ダメだしブログ

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どこで広宣流布をするか分かっていない創価学会員。

広宣流布を分かっていない創価学会員」シリーズ第3弾は「どこで広宣流布をするのか分かっていない創価学会員」。創価学会は世界に広宣流布しているという学会員の自慢ネタある。創価は世界中に広がっているそれには引き換え・・と日蓮正宗を腐すのが定番だが、大石寺に御登山すると必ず海外信徒さんがいて日蓮正宗も世界に広がっていることを実感する。創価学会員は、日本での衰退を隠すためにすぐに「世界広布」といっているが、お前達の自慢する世界広布にお前達は1ミリも関わっていないだろう。他人の折伏成果を自分のことのように自慢するのは、個人折伏をほとんどしていない池田大作が「全部私がやりしまた」といっているのと同じ。流石は創価厚顔無恥師弟不二だ(大笑)。そもそも創価学会員は、「世界広布、世界広布」と寝言を言っているが「世界」とは何処の事をいっているのだ?欧米やアフリカ・韓国がオマエ達の世界なのか?違うだろう、それはオマエ達の世界ではない。「世界広布」の「世界」というのは、自分自身の周辺の親・兄弟・家族・親類・友人達などの「自分の世界」の事で、それ以外は「他人の世界」だ。つまり我々が広宣流布すべき世界は自分に関係する身の回りの世界であって、自分の全く知らない無関係な場所で創価学会員が増えても何の意味もない。自分の世界の折伏をするのは謗法与同を恐れるからだ。自分が一生行かない場所にいる人間とは一生逢うことはないからそんな世界の広宣流布が拡大しても自分の罪業消滅にならず自分の幸福や成仏とは何も関係しないのである。「世界広布」とは、そのように各人が自分の世界に弘教をしていった結果として達成されるものなのだ。ところが多くの創価学会員は自分の世界で弘教しないで、世界のどこかにいる見ず知らずのSGIメンバーが折伏弘教した結果を示してまるで自分の手柄のように自慢する。そんなことに喜んで自慢して正宗を貶している創価学会員は、オマエの世界の広宣流布は進み拡大しているのか?同居している家族、親や兄弟、よく会う友人(まぁ創価学会員には外部に友人がいなか笑)などを折伏しているのか?恐らくは大多数の「学会員の世界」広布は進んでいない。それは日本国内の創価学会が衰退している現在の結果をみれば明らかだ。広宣流布とは自分とかけ離れた遠い場所でするのではない。より自分に近い場所でするのである。それによって自身が与同罪の謗法から逃れ成仏に近づく。だからこそ仏道修行となるのである。自分の周囲の謗法を放置しておいて、SNSやブログというネットの世界だけでイキリ倒しているだけで広宣流布をしているとか、極悪(正宗やアンチ)と戦っていると勘違いしているイタイ創価学会員は「どこで」で広宣流布を全く分かっていない莫迦だから能天気に世界中に創価学会は広がっているなんて自慢してるのだろうな。自分の周辺をよく見渡してみろ。その中の何人が自分が折伏した人間だというのか。「オノレの世界の広宣流布」もロクにしないで、どこか知らない国の知らない誰かの折伏結果を誇るだけで何もしない自分自身を恥じ、宗門を謗法と批判する前に自分の謗法与同を自覚するべきだ。それがオトナの羞恥心というものだ。

なぜ広宣流布するか分かっていない創価学会員。 - 創価ダメだしブログ

何を広宣流布するか分かっていない創価学会員。 - 創価ダメだしブログ

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