創価関連出版物
池田大作の銭ゲバ本性の記録が『社長会記録』ならば、『水滸記録』は池田の権力的野望と行動原理が理解できる記録だ。この二つの記録を読めば、池田と創価公明の真意を理解することができる。『水滸会記録』でとは、第2代会長・戸田城聖が昭和29・30年の2回…
池田大作の醜悪な本性・人間性を顕す史料文献として双璧なのは、『社長会記録』と『水滸会記録』である。『社長会記録』は池田の銭ゲバぶりが、『水滸会記録』は池田の権力欲が見事に記録されている。今回は、そのうちの『社長会記録』について言及したい。…
最後の創価仏事の非常識は、【遺骨・納骨】の話だ。青年僧侶改革同盟(以下チンピラ坊主と呼ぶ)の書籍によると、庶民が遺骨を供養する風習は近世からで、納骨・墓参は成仏と無関係で、追善回向の為に遺骨は大事ではない。遺骨を大切に思うのは仏法ではなく…
今回の創価仏事の非常識は【引導】について。青年僧侶改革同盟(以下ニセ坊主と呼ぶ)の連中が、引導や導師本尊を否定する理由は、創価の友人葬を正当化するのが目的で、別に仏教の本義を説法しているわけではない。何度も書くが彼らは所化小僧の段階で日蓮…
今回の創価仏事の非常識は「戒名」についてだが、一人前の僧侶になる前に日蓮正宗から脱落した青年僧侶改革同盟破折(以下コスプレ坊主と呼ぶ)は、「戒名とは、もともとは僧侶が出家得度するときに戒律を守ることを誓う意味で、師匠から授かる“修行名”をい…
創価仏事のインチキ非常識の初回は「葬儀」について。青年僧侶改革同盟(以下所化小僧と呼ぶ)は書籍になかで「釈尊は、入滅にあたって“僧侶は私の葬儀にかかわるな。それより修行に専念しなさい”と遺言し、釈尊の葬儀は在家の信徒のみによって執り行われま…
既成仏教ひいては日蓮正宗の仏事に関してアレコレといちゃもんを付けてくる創価学会だが、そんな創価のインチキ仏事の指導書というべき『仏事・常識と非常識』という書籍がある。執筆したのは青年僧侶改革同盟の面々だが、いつも言うように青年僧侶改革同盟…
創価学会員に多大な影響を与えた指導をした大幹部といえば、福島源次郎と河合一が双璧ではないだろうか。福島源次郎は第一次宗創問題で更迭されその後退会し日蓮正宗に移籍、池田創価批判を展開し創価からは『第一級仏敵』に認定されたが、福島の提唱した【…
我家には定期的に創価新報を配達してくれる親切な匿名学会員がいる。内容的には取るに足らないので流し読みした後に猫のトイレ掃除やてんぷら料理の時に利用しているが、7月号に、正宗から祖母を脱講させた学会員の活動報告?の記事が掲載されていてその中…
もはや新ネタは何もなく完全にネタ切れで発行もままにならない感じがする創価怪文書『フェイク』。いまでは創価活動家すら取り上げない大昔の話題を青色吐息を吐きながら細々と昔ながらの紙媒体を使ってゴミを増やしている。今さら『フェイク』のネタを宗門…
創価怪文書『地涌』は今読み返すと本当に無根拠のデマと無教学のホラばかりで笑いを取りに来ている文書であることがよくわかるのだが、そんな『地涌』のウソ・デマはほぼ正宗側から破折されいてるのにも関わらず今だに『地涌』(フェイク・新報いった地涌の…
久しぶりに創価新報を入手した。顕正新聞は毎月ちゃんと届くのに創価学会員は何やってるんだ!ちゃんと日顕宗信徒の私への教宣活動をサボらないでやりなさい(笑)。ま~誰が届けてくれるのか知らないが電話番号くらい書いておいて欲しい。そうすればこちら…
創価謀略怪文書の『地涌』の第1号は1991年1月1日である。宗門に言論統制があるため自由な発言を出来なという理由から執筆者は匿名・出版元も極秘にするなどともっともらしい話を冒頭で書いているが何のことはない匿名で池田や創価の罵詈雑言をネットで発…
創価怪文書も最近ですっかりネタ切れで単なるゴミと化したが、創価系怪文書の大元といえば『地涌』だろう。『フェイク』『創価新報』等の正宗誹謗はほぼ『地涌』が元となっている。その『地涌』からの発信が無くなってからというものの創価の正宗誹謗ネタは…
「創価学会」の創価とは「価値創造」という意味だが、この「価値創造」とは初代会長である牧口常三郎の学説『価値論』が出自である。私は『価値論』は創価男子部時代に一度そして数年前にもう一度読んだがこの牧口の『価値論』にこそ創価謗法の萌芽があると…
『地涌からの通信』が無くなってすっかりネタ切れた創価怪文書『フェイク』が3回にわたって『大白法』に書かれた慶祝登山にイチャモンをつけている。よほど慶祝登山が羨ましいのか、それとも退会者が後を絶たない組織防衛か、はたまた学会員へのMCは知らない…
昔の創価の非売品の中に『ハンドブック(問われる聖職者の体質)』のいう冊子があります。後に創価は『教宣ハンドブック』なる正宗批判冊子を定期的に非売品として会員に配布していますが、このハンドブックはいわば『教宣ハンドブック』の先駆けとなった冊…
昨日の聖教新聞に池田大作のウクライナ危機の早期終結と核兵器の使用防止を求める緊急提言が発表された。何度か読んだが特筆するような内容はなく現実味にも乏しい空論をそれっぽく書いてあるだけで薄い内容だというのが感想だ。特に、ウクライナ危機の回避…
創価の書籍はほとんど処分したのだが、創価破折の史料として最近また創価本を購入している。創価本はほとんど価値がないらしく古本も一部書籍を除いては安価で買えるからいい。その中から2000年に創価の70周年の折に何故が創価とは別法人の第三文明社から…
我家の枝垂桜が六分咲きになりすっかり春めいてきました。 桜と言えば大石寺の桜もすっかり観光名所として知られるようになりましたね。桜の時期に御登山したことはありませんがYouTubeなどで見る総本山の桜は見事です。そんな中、創価系怪文書『フェイク』…
創価が破門になってから30年。ついに創価は法門による正宗への破折が出来なくなり、今では創価は謗法破折とは名ばかりの宗教団体とは程遠い正宗僧俗への誹謗中傷団体と化した。そんな創価民の正宗誹謗のソースとなっているのがいわゆる「創価怪文書」の類…
創価が教宣部に配布しているという「教宣ハンドブック」なる非売品の小冊子があるのだけどは2012年バージョンまでの3冊が私の手元にある。ヤフオクで3冊セットで1500円で入手した。こんなモノ私のような物好きしか入札者がいなくて最低価格での入…
大聖人生誕800周年を利用して金儲けを企てた創価の新・御書全集が今日から予約販売開始だそうです。お値段は、なんと、この時期に破格の8000円!ということですでに昨日からSNS等のネット界隈では「ぼったくり御書」と言われていて笑います。まぁ「ぼ…
新年の大白法で日如猊下から法華講員が80万人に達して誓願を達成したのと言葉があり、「おお!達成したんだぁ。良かったなぁ」と思っていたところ早速、創価陣営から嫉妬のイチャモンの声がネットを中心にあがっていますなぁ。よほど羨ましかったのか1月2…
時折、どこかの誰が我が家のポストに配達してくれる「聖教新聞」。11・18に向けて聖教新聞の拡大をやって複数部購入してしまいもて余りているのだろうか最近ちょくちょく無料配達してくる。猫のトイレ掃除に使えるので重宝しているがチラッとよむ記事の内容…
創価の悪名高き「ねつ造」「フェイク」機関誌の「創価新報」が今年から月刊になったようだ。「創価新報」のねつ造と言えば、いわゆる「シアトル事件」「芸者写真事件」「コーヒーカップ訴訟」「大草講頭の盗聴事件」など数えたらきりがない。むしろ創価新報…
数日前の聖教新聞に、昨日だから一昨日だか忘れたが「法難の日」という記念日と言う事が書いてあった。 なんでも、牧口・戸田(敬称略)が戦時中に逮捕された日を記念日にしたそうだ。 ▼この学会精神の不滅の原点は1943年(昭和18年)7月6日、初代会…
先日の聖教新聞に、「5月19日は創価学会常住御本尊の記念日」と書いてあった。 俺が活動家時代は無かった記念日だが、いつの間にかまた「記念日」が増えたんだなぁ。 記念日だらけで大変だ。近い将来、大作センセの命日も増えるだろうし(笑) どんな記念…
29日の聖教新聞の4面に「ナットクTALK」なる記事があった。 この「ナットクTALK」なる記事は若く初信の男子部向けに書かれているようだ。 で、今回は早くも「選挙」関係のことが書かれていたのだが、 こんな与太話で「ナットク」するのか?「ナットク」とい…
先日の11月28日は、創価の「魂の独立記念日」とやらそうで(笑) 聖教新聞では相変わらず一方的に宗門を悪者に仕立てて もはや当時を知らない会員をだまくらかす記事が掲載さていた。 (以下太字は聖教新聞より引用) 破門といっても、御書に基づく理由など…